プレミアム ボタニカノン エッセンス(美容液) 50ml

BC-A007
  • 新着商品
商品番号:BC-A007

プレミアム ボタニカノン エッセンス(美容液) 50ml

¥5,500(税別)
数量
地産植物と厳選植物エキスでお肌が豊かに潤う、自然由来原料の「鮮度」が導く至高の美容液。

 

◉お肌に弾力を与え、「うるおい豊かな朝の肌」を迎えるためにつくられた、ボタニカノンシリーズ渾身の美容液です。

◉水は使用せず月桃蒸留水をベースに、4種類の地産原料からホーリーバジルエキス(カミメボウキエキス)、パッションフルーツエキス(クダモノトケイソウ果実エキス)、月桃エキスを自社抽出し、その他、厳選植物エキスを8種類配合。

◉粘度(とろみ)を与えるための「増粘剤」は使用せず、「シロキクラゲ多糖体(植物性ヒアルロン酸)」で贅沢に構成。

◉お肌のために徹底してこだわった”自然由来成分100%”の美容液です。

◉香料は使用していませんが、鹿児島産パッションフルーツエキスの自然でほのかな甘い香りがします。(微香)

◉特別なスキンケアとして就寝前にお使いいただくことをおすすめします。


 ―配合されるボタニカル成分―

鹿児島県南大隅町産農薬不使用で栽培されたゲットウ(月桃)。月桃はショウガ科の多年草で抗酸化作用のあるポリフェノールを多く含みます。このゲットウを水蒸気蒸留し使用しています。

南大隅町特産のパッションフルーツエキス。ビタミンCやβカロテンの持つコラーゲン生成促進効果やメラニン色素生成抑制効果で肌の調子を整え、シミを防いで肌を美しく導くとされています。

鹿児島県南大隅町で農薬不使用で契約栽培されたホーリーバジル(カミメボウキ)をサトウキビ由来のBGで独自抽出した濃縮エキスです。

植物性乳酸菌によりセイヨウナシ果汁を発酵して得られる発酵液です。AHA(フルーツ酸)乳酸濃度が外の果実より高くシワやターンオーバーの改善に繋がります。

別名カモミールの花より抽出されるエキスです。カモミールはホーリーバジと同じく「アダプトゲンハーブ」とされストレスに直接働きかけ高い薬効が認められています。お肌の荒れを防ぐ優れた働きがあります。

トウキンセンカは、古代からインド、アラビア、ギリシア、ローマで薬用に、食品、化粧品の着色料として利用されており、皮膚の粘膜を保護することから、潤い促進、乾燥によるかゆみ抑制、過剰な皮脂抑制などの働きがあります。

ヤグルマギクは、白血球の一部マクロファージの遊走を制御し、炎症部位にマクロファージを集め炎症・免疫反応を抑えることでお肌の荒れを防ぐ働きがあります。

別名セントジョーンズワートとも呼ばれるこのハーブは中世には傷や火傷の治療や神経痛の外用薬のほか、また鎮静剤、更年期障害の治療等にも利用されたといわれています。コメドの形成を抑制しニキビなどにも効果があるとされています。

フユボダイジュの花は、不眠症、不安神経症、子どもの興奮状態や風邪の初期症状の緩和などを目的にメンタルハーブとしてヨーロッパを中心に18世紀から飲用されています。ポリフェノールを多く含み炎症を抑える働きがあります。

ラベンダーはヨーロッパの民間療法では’鎮痛や精神安定、殺菌などに用いられます。エコサート認証オーガニックエキスを配合しています。

 ―ご使用方法―

洗顔後ボタニカノン化粧水でお肌を整えた後、お顔全体に塗布します。

 ―スペシャルスキンケア―

お肌の乾燥のピークは真夜中の2時前後。

就寝前にボタニカノン化粧水でお肌を整えた後にシリーズ品ボタニカノンエッセンス(美容液)をお顔から首筋、デコルテにしっかり塗布してください。

その後、本品を気になる部位に優しくマッサージしながら塗布します。就寝前に油分と水分を補うスペシャルケアがおすすめです。

 <全成分>

ゲットウ葉水、水、カミメボウキエキス、ゲットウ葉エキス、BG、グリセリン、シロキクラゲ多糖体、クダモノトケイソウ果実エキス、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、ローマカミツレ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、カミツレ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、フユボダイジュ花エキス、ラベンダー花エキス、マンダリンオレンジ果実エキス、ビターオレンジ果実エキス、オレンジ果皮エキス、マルチトール、クエン酸、クエン酸Na、ヒノキチオール

【鹿児島県産原料】 月桃、ホーリーバジル、パッションフルーツ

 <品質>

ボタニカノンは全商品、合成界面活性剤、防腐剤、アルコール、合成着色料、香料、鉱物油など、全て不使用です。

 <保存方法>

冷暗所保管

 <保存期間>

食品に近い処方になっておりますので、品質保持期限をお確かめの上、開封後は150日を目安に使い切って下さい。

 <ご使用上の注意>

使用中に赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)、黒ずみ等の異常および、使用中に直射日光が当たりこれらのような異常が表れた場合は、直ちに使用を中止し皮膚科専門医にご相談されることをお勧めします。